長泉町・裾野市・御殿場市で法事といえばみよし


故人を偲びながらのご法事の会食をみよしでは承っております

49日、一周忌、三回忌、七回忌等、お寺や自宅での御法要後に会食はどこに使用かとお悩みではないですか?

年配の方が多いのでイス席のご用意は大変喜ばれております。
足腰の悪い方の長時間の会食は非常に大変ですね。99パーセントがイス席での法要会席となっております。


又人数に応じて、送迎バスもご用意しておりますので、お気軽にご利用ください
組内の方はバスにての送迎が大変喜ばれております


ご法事のコース料理も4000円・5000円・6000円とご用意しております。
メニューがリニューアルしましたので、故人を偲びながらの会食にご予算に応じてお選びください
季節の食材を使用しておりますので、月ごとに少しずつメニューも変化いたしております。
先月も利用したから料理を変えてほしいなでのリクエストにも、もちろん対応させていただいて
おりますので、ご相談ください。


又お子様用の専用メニューもございますのでこちらもちいさなお子様にはおすすめです


当店では霊光膳のサービスをさせていただいております

お写真をご持参いただきご一緒に飾らせていただきますので、是非ご利用ください

その他、お持ち帰り用のお料理や引き出物のお手配などもさせていただいておりますので
詳細はホームページの法事コーナーをご覧ください

ご予約はお電話にて
?055-993-5555

裾野、御殿場、長泉町、沼津、三島で
宴会、法事、お祝い、仕出し、弁当といえばみよし
?055-993-5555
和風れすとらんみよし公式ホームページ
https://www.miyoshi-res.com/
仕出し専用サイトおもてなし厨房みよし
https://susono-bento.com

静岡県裾野市御宿136-1
国道246バイパスで裾野インターから車で5分でアクセス便利です
おかげさまで裾野に根をおろし今年創業56年となりました




法事のお届け仕出し料理といえばみよし


今日は三島のお寺へ、ご法事の仕出し料理をお届けいたしました。
本日も猛暑日だったため、刺身、フルーツ等は別の器にして、保冷剤を付けてお待ちいたしました。
三島市の源平川の近くのお寺で、川で涼まれている人たちが沢山いて、とても風情がありました。
お寺も街中の喧騒を忘れてしまうかのような静かで落ち着く雰囲気でした。

故人を偲ぶ大切なご法要。こだわりたい面も多々あるかと思われます。

お寺からの移動が大変。近親者のみなので自宅でやりたい。料理はこだわりたい。などご要望にお応えさせていただいております。

ご自宅やお寺さんなど、ご指定の場所、お時間にお届けさせていただきます。
お気軽にご相談ください。

裾野、三島、沼津、御殿場、長泉町で法事、宴会、お祝い、仕出し、お弁当といえばみよし
電話?055-993-5555
裾野市御宿136-1
おもてなし厨房みよし で検索していただくとホームページに移行します。

ご法要膳の仕出し


日曜日はとても天気がよくて、おでかけ日和でしたね。
前日までの春の嵐がうそのようにすがすがしい春の陽気で、のんびりしたくなりました。
レストランにはハーレーのグループの方が食事にこられて、とても気持ちよさそうでかっこよかったです
これから、過ごしやすい季節になるのでお出かけ計画もたてやすいですね。

昨日は
お寺への法要料理のお届けがございました。ご注文ありがとうございました。

セッティングもご希望ということでお箸や折詰の配膳もさせていただきました。
ご希望に応じて対応させていただきますのでお気軽にご相談ください。
ご指定の場所・お時間にお届けさせていただきます。
持ち帰り用の袋等もご用意いたしますので、お申し付けください。

お寺の中に入ることはなかなかないのでとても神聖な気持ちになります
ココロをこめてご用意させていただいております。
お寺の草花もとてもきれいで少し見学させていただきました。

法要後の食事はレストランでの会食もいいですが
ご自宅やお寺への法事のお届け料理といえばみよしをご用命くださいませ

電話055-993-5555
https://www.miyoshi-res.com/

ご法事のいろいろ



初めてのご法事で、親戚や組内の方が大勢お集まりになるときにとどこおりなく済むようにどのような手順で
行えばよいか不安ではありませんか?

法事での食事の式次第に決まった形式はないものの、基本的な約束事や順序があります。
ご参考にしてください

1、着席 住職・組内は上座、身内は下座を目安にしてください

2、施主(遺族の代表者)の挨拶

3、献杯の挨拶
挨拶を行う人は、短い挨拶の最後に、落ち着いた声で静かに「献杯」と声をかけます。 一同は杯を静かに軽く上に持ち上げ、静かな声で「献杯(けんぱい)」と発声します。

4、施主から「ありがとうございました。」「どうぞお食事をお召し上がりください」等の発声があってから、食事に箸をつけます。
食事中は静かに落ち着いて故人の思い出を語り合う場です。場合によっては、 ゆかりの人物や遠縁の方を紹介、または自己紹介の場を設けても良いでしょう。

5、デザートがでるころ引き出物をお配りください

6、2時間を目安に食事は切り上げるのがベターです。 施主がお礼の言葉を述べ、お開きとなります。

ご法事の料理詳細は
こちらをご覧ください⇒https://www.miyoshi-res.com/73976/%e3%81%94%e6%b3%95%e8%a6%81/